なぜやるか、何をやるかという未来のビジョンを考える。
それは、実行した瞬間、過去になる。
その過去を正しく積み上げ、次のビジョンの役に立てよう。
会社のルーツを編み上げて、
会社のアイデンティティに変えていこう。
優秀な行動ほど、失われる時代だから。
ROOTWITHは、それがとても「もったいない」と考えました。
個人のキャリアがどんどん長くなり、流動的になる一方で、企業のライフサイクルは短命化し、時代の流れに素早く乗ることが求められています。
しかし、それぞれの事業の記憶が「スピード」という大義名分の元に失われていくことは、とてももったいないことです。
ネットやAIにより日々膨大な情報が生み出され、そしてあっという間に流れて消えていきます。
価値ある活動がクリックひとつで「なかったもの」になってしまうデジタル社会は、人類史というメタ視点から見ても、とてももったいないことです。
だからROOTWITHは、ビジネスをさまざまな視点で集めて編集し、
一貫性を持ったクリエイティブで「伝わる確度」と「残す価値」を上げる
ブランディング支援をしています。
SERVICE
会社を編集する
ブランディング
どんな会社も、散らかっています。
多くの情報で、てんやわんやです。
散らかった情報を放っておくと、忘れてしまったり、失ったり、変形したり欠けたりします。
でも、その情報こそが、「いま」がんばっていることの証。ROOTWITHはそれらを拾い上げ、鮮度が落ちないうちにブランドというひとつの形に編み上げるお手伝いをしています。

WORKS
なぜやるか、
から一緒に考える仕事
私たちは制作会社のようで、制作会社とも言い切れません。制作まで担当しないお仕事も多くあります。
では、何をしているの?
それは、ブランドの設計書づくり。
なぜやるか、どうやるかを一緒に考え、道の先が見えてきたとき、全員の顔が明るくなります。ブランドの設計書は、道を照らすためのともしびです。

STRENGTHS
一般的なブランディング支援会社との違いは?
ROOTWITHの強みは、言葉を起点にしていること。
ブランドづくりだけではなく、その先にある編集と発信の領域もカバーしています。
一般的なブランディング支援会社でもCIやキャッチコピーなどの言葉づくりは行いますが、ROOTWITHでは、テキスト作成だけではなく、そこに紐付く記事コンテンツの企画 / 編集 / 発信の支援までできることと、それをログ化するという価値観を持っていることを最大の強みとしています。







